ハッピー夢日記

美的ライフ&夢や希望を叶え、幸せになることを目指すためのノウハウやスキル情報等をお届けしている開運ブログです。

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天国言葉の使い方・レシピ どんな時も「ツイてる」「良かった」とポジティブに

あなたを幸せにする天国言葉として斎藤一人さんは

➀「愛してます」➁「ついている」➂「うれしい」➃「楽しい」

➄「感謝してます」➅「幸せ」⑦「ありがとう」⑧「許します」を

 

提案していると昨日お知らせしました。

 

今日は天国言葉をどのように使えばいいのだろうかということで

 

天国言葉の使い方・レシピのお知らせです。

 

どんな時も「ツイてる」「良かった」ということです。

 

ラッキーな時に「ツイてる」は当たり前ですね。

 

今度は転んで擦りむいて涙目になった時はどうでしょうか。

 

「なんて運が悪いんだ」「道がデコボコだからいけないんだ」

 

と言いたくなりますよね。

 

そこで

 

「このぐらいで済んでよかった」

 

「ツイてる」と言ってみましょう。

 

又何か物を落とした時

 

「えー、どーしよう」ではなくて、

 

「命まで落とさなくてよかった。」「ツイてる」

 

雨が降った時

 

「嫌になっちゃうな」は普通の発想です。

 

素敵なあなたは「花が喜んでうれしそう」といいましょう。

 

雨に濡れた木々や草花はほんとにきれいですよね。

 

すてきな傘が差せたり、お気に入りのレインシューズが履けたりして、

 

雨の日のオシャレを楽しみましょう。

 

映画『雨に唄えば


最高の感動「雨に唄えば」

 

ヒールが折れても、

 

「足が折れなくてよかった。ツイてる」といいましょう。

 

人はチョットしたことで悲しんたり、ふてくされたり、落ち込んだりしがちです。

 

そうすると次に、嫌なことを引き寄せてしまいます。

 

嫌なことが起きたときこそ「ツイてる」といって、

 

物事を前向きに、プラス・ポジティブにとらえられる人には

 

次から次へと良いことが起こるようになるものなのです。

 

 

※映画『雨に唄えば』(あめにうたえば、原題:Singin' in the Rain)は、アメリカのポピュラーソングおよびそれを主題歌にした1952年公開のミュージカル。

 

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日本での公開は1953年。監督はスタンリー・ドーネンと、主演も務めたジーン・ケリー

トーキー映画黎明期の舞台裏の人間模様を「雨に唄えば」をはじめとするヒット曲にのせてコメディタッチで描く。

ジーン・ケリー演じる主人公が土砂降りの雨の中で主題歌を歌い喜びを表現するシーンは、映画史に残る名場面として語り継がれている。